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2021年商品クーポン券を当たります

2021年商品クーポン券を当たります

コロナが18カ月も続いているとは思いませんでした。突然の大流行は世界中の人々の生活と働き方を変えました。日本では多くの都道府県が緊急宣言を繰り返しており、辰翼茶荘のある岡山県も最近、緊急宣言に加わりました。政府の呼びかけに応じて、辰翼茶荘の鑑賞センターも予約受付制から一時閉鎖となり、すべての業務をSNSやWebサイトで運営しています。疫病は多くの人々に不便や生活困難をもたらし、各種の社会行事のキャンセル、長期的な外出不能、飲食店の短縮営業や閉鎖などで不安を募らせています。SNSでは、家でお茶を淹れている人たちの感動的な画像をたくさん見て、温かい一杯のお茶から温かさと自信を得ています。辰翼茶荘は、一杯のお茶のぬくもりをSNSで発信してくれる仲間たちに感謝しています。皆様の無事と健康を願って、共に疫病を乗り切ってください。

昨年は、辰翼茶荘サイトの初運営をサポートしていただいたお客様へのおは礼として、数ヶ月間、商品割引キャンペーンを多くのお客様にご好評いただいております。今年2021年も、商品を購入していただいたお客様を対象にこのイベントを継続して開催し、そして抽選の数を増やし、お客様が辰翼茶荘への信頼と支持を最大限誠意をもってお返ししたいと思います。

イベント名:いつも応援して下さる皆様に感謝し、2021年の特典を送り続けます
イベント内容:2021年6月から、すでに商品をご購入された客のリストの中から無作為に毎月15名のお客様を抽選し、当たった方にメールでお知らせします。全店商品対象のクーポン券とご利用案内を添付いたします。クーポン券有効期間内に、辰翼茶荘オンラインショップ内の全商品を優待価格で購入できます。             イベント対象:2020年5月1日~現在、商品をご購入されたすべてのお客様
商品クーポン券の配布方法についてですが、お客様が注文する際にご入力された電子メールアドレスにメールを送信するだけで、クーポン券を獲得したことを知らせます。ですから、貴重な機会をお見逃しなく、正しい電子メールアドレスを、ご注文の際にご入力しておいてください。どうぞ宜しくお願い致します。

2021年新茶第一弾 金駿眉の紹介

2021年新茶第一弾 金駿眉の紹介

金駿眉は武夷山が世界紅茶業界に再び大きな貢献しました。400年余り前の武夷山桐木村では、世界初の紅茶である正山小種が誕生し、人々の暮らしに優雅なティータイムを作り出しました。400年余り後の2005年、武夷山桐木村の製茶師の梁駿德さんと江元勲さんと北京から来られたお茶の愛好家張さんは偶然に製茶テスト際に桐木村野生菜茶の芽を摘んで、「正山小種」の製作方法を改善し、オリジナルの「過赤鍋」などの特殊な工程を加え、武夷山の極上紅茶金駿眉を作り出しました。


武夷紅茶から生まれた金駿眉は、市販のどの紅茶とも異なり、乾燥茶葉の形が細く、黄色と黒の間に黄金色の「茶毫」が付いています。金駿眉は100度のお湯で淹れ、非常に煎持ちがよく、7煎以上を楽しめます。出来上がった茶の湯の色は琥珀色で、茶杯の内側と茶の湯の接触部分には特別な黄金色の輪があり、通称「黄金の輪」と呼ばれ、紅茶の中で最高級の百花繚乱の蜜の香り、口の中に入ると甘くて爽やかです。お茶の中で得難い贅沢品です。

金駿眉紅茶の完成品は500gごとに6万8000個の桐木村野生菜茶の芽を摘む必要があります、これらの野生菜茶が桐木村自然保護区の山水の間で生育しているので摘み取るのが大変です。さまざまな条件に制約されながら、熟練した摘み手が1日に最大2000個の芽を摘めます。茶の芽だけで作られているため、繊細な茶の芽を機械で加工することはできないが、金駿眉は現在、全工程が手作業で作られている唯一の紅茶です。そのため、金駿眉の生産量は極めて少ない。

ほかの紅茶の製法に比べて、発酵や焙煎乾燥の前に「過赤鍋」という工程を加えたのも金駿眉ならではの技術です。発酵させた茶生葉を200度の鉄鍋にさっと入れて3 ~ 5分間速やかに炒り、それから焙煎を行い、この工程は「過赤鍋」と言います。この工程は烏龍茶の「殺青」工程に似ていて、茶生葉の発酵を速やかに止め、発酵後にできる芳香物質を最大限に保持し、茶葉の香りと甘みを高めます。味はまろやかで香りが弱い大半の紅茶に比べて、金駿眉の香りは驚くべきものがあります。空間感があり、3D空間の香りを演出することができ、百花が散る桐木の森の中にいるような気分になります。過赤鍋の技術は非常に難しくて、3-5分間以内に速く手作業で炒めて、すべての茶芽が均一に「殺青」されていることを保証しなければなりませんが、高温のために焦がしてはなりません。これは製茶師の体力の消耗が非常に大きいです。この技術を身につけている製茶師が非常に少なくなったのも純正の金駿眉の産量が極端に少ない一因となっています。


金駿眉の誕生は世界紅茶の歴史的な里程標であり、厳しく厳選した材料から複雑で高難度の製造技術まで、製茶師の集中力と体力の二重試練を重ねました。ですから金駿眉が世界茶飲料の贅沢品になりました。

ゆっくり手作り岩茶の美を味わおう「その2」

ゆっくり手作り岩茶の美を味わおう「その2」

全て手作りで生産された岩茶と、現在大半を占める半手作りの岩茶は比較的に顕著な特徴があります。主に香りの種類の多様性、はっきりとした香りの表現、茶葉の煎もちの良さなどに現れます。これは主に手作業の「揺青」と「揉捻」という2つの重要な工程によるものです。半手作りの岩茶は、「揺青」も「揉捻」も機械で行います。「揺青」の機械は1回で最大250 kgまでの茶青(生葉)を揺らすことができ、「揉捻」の機械は65 kgまで揉むことができます。これと比べて、手作業では「揺青」の場合は最大5 kg、手揉捻の場合は最大3 kgです。

手作業で「揺青」や「揉捻」を行う際のメリットは以下のように4点にまとめます。

1、手は茶青の温度、湿度、靭性などを感じることができ、いつでも作業の調整を行えます。

2、毎回の作業時、茶青の量が少ないので、同じバッチの茶青の品質を均一で安定させることができます。

3、「揺青」の際は、茶青の通気性が良く、効果的に茶青の加工量が大きいことによる局部的な蒸らし現象を下げます。だから手作業の「揺青」で作られた茶葉の香りは特に强く、香りの品種が多様で、レイヤー表現がはっきり、豊かな香りがすぐにあなたを虜にします。

4、揉捻の際は、「殺青」後の茶葉の湿度、柔らかさなどにより、手揉捻の手法と力加減を調整します。押し出した茶汁が生葉の表面にくっ付くことで条状の形をより完璧にして、割れることを减らします。

 機械で「揺青」

 手作業で「揺青」

 機械で「揉捻」

 手作業で「揉捻」

半手作りの岩茶では、機械で大量の「揺青」や「揉捻」作業を行う際は、一回の加工量が多いことや、気候や湿度などの環境変化に応じて自動的に調整しても限界があり、品質に劣ることは避けられませんでした。しかし、生産効率と生産コストの面では、半手作りの岩茶の利点は、手作りの岩茶よりはるかに大きいです。

 機械で「殺青」

 手作業で「殺青」

全て手作りの岩茶の工程は複雑で難易度が高く、製茶師の技術が非常に要求されます。現在の武夷山では、岩茶を全て手作りで作っている工場はありません。ただ一部の高い技術能力を持ち、あるいは核心の生産区と品質の茶青を持っている工場だけが岩茶の鑑賞家の市場の需要を満たすためにいくつかの全て手作りの岩茶を生産します。

ゆっくり手作り岩茶の美を味わおう「その1」

ゆっくり手作り岩茶の美を味わおう「その1」

武夷岩茶の製造技術は、世界の中でも複雑で煩雑です。中国政府が指定した唯一の製茶技術系においての無形文化遺産です。現在、武夷山の茶師だけがこの複雑な製茶工程をマスターしています。武夷岩茶は烏龍茶の元祖です。

中国の清代初期、武夷山の茶師は徽州松蘿緑茶の「炒青」の技術を取り入れ、武夷茶を「蒸し青」から「炒青」の時代に飛び越えました。武夷山の茶山は、武夷山脈の各峰の坑澗に分散しているため、茶摘み後の輸送に大きな不便を与えているから、茶摘み後は数時間の人力で運ばなければなりません。輸送中、生葉が竹かごの中で振動によって摩擦され、岩茶の「揺青」のもっとも原始的な状態になりません。このような自然条件による茶葉への影響が、武夷茶の独特の風味形成の必要条件となっています。

代々の武夷山茶師達は模索とまとめを通じて、「揺青」、「炒青」などの新技術と宋代に由来する炭焙煎技術の完璧な結合を、ついに独自の武夷岩茶の製造技術を開拓しました。この技術の形成も烏龍茶の誕生を示しています。

手づくりの岩茶は生産コストが高いため、値段が高く、武夷岩茶は古くから最も高価な中国茶です。1948年に武夷山岩茶工場の張天福先生が開発した最初の揉捻機は、武夷岩茶の機械化生産の幕を開き、その後、「殺青」、「揺青」などの工程が相次いで機械化生産を開始し、武夷岩茶の生産量を大幅に向上させました。

 「1948年に武夷山岩茶工場の張天福先生が開発した最初の揉捻機」

辰翼茶荘の茶師は中国政府の岩茶手作り技師の資格証を持っています。竹窠、鬼洞、状元嶺などの上質な山場の岩茶の一部を厳選し、古法を厳格に守り、全て手作業で「岩茶手作シリーズ」を限定生産しました。武夷岩茶が誕生してから三百年の歳月をかけて汗を流してきた歴代茶師の先人たちに敬意を表します。

「飲み比べD 全水仙セット」が発売されました

「飲み比べD 全水仙セット」が発売されました

「香不过肉桂,醇不过水仙」(香りと言えば肉桂を勝るものはない、まろやかさと言えば水仙を勝るものはない)というのが、武夷山岩茶界で流行している考え方です。水仙は武夷山のすべての岩茶の栽培比率でいうと50%以上になります。特に極少数で武夷山に百年以上の樹齢がある古茶樹(百老年叢)の品種も水仙です。さまざまな華やかな香りの岩茶の中で、水仙はもうひとつ上品な香りとまろやかな口当たりで独自なスタイになりました。

専門の茶友さんや先輩茶師の多くは水仙の清楚な気質を好みます。強い香りがする岩茶は美味しいですが、毎日飲むと飽きてしまいます。しかし水仙は飽きることのできない岩茶で、その香りとまろやかさは茶湯からあなたの心の中に入っていく感じがします。中国のことわざに、「君子之交淡如水」(君子の交わりは淡きこと水のごとし)という言葉があります。この水仙は「君子」と言えるでしょう。

当店では、6種類の樹齢、栽培地域と茶湯スタイルの異なる「飲み比べD 全水仙セット」 (8g×6種類)が発売しており、セットを1つ購入すれば6つの体験ができます。お試しに、岩茶の「君子」と交わってみませんか。

茶譜がダウンロードできるようになりました

茶譜がダウンロードできるようになりました

今日は中秋節で、中国でとても盛大に祝う日です。この日は満月になり、家庭の幸福が円満であることを意味します。当店は皆様に中秋節のお祝いを申し上げ、ご家庭の幸福をお祈ります。中秋の夜はお月見のほか、月餅、岩茶のお供をしてはいかがですか。
今日は私達の茶譜をホームページでダウンロードできるようになりました。茶譜には、現在当店が販売されているすべての烏龍茶や紅茶の産地、茶種の特徴、製造技術などの情報が記載されています。当店のお茶のことを皆様に知って頂ければ幸いでございます。


本茶譜の著作権は辰翼茶荘に帰属し、不定期に更新いたします。皆様はご自由にダウンロードしてご覧ください。ただし、その他の商業の用途に使用することはご遠慮ください。

 

2020年春岩茶(新茶)が販売になりました、芳醇な香り

2020年春岩茶(新茶)が販売になりました、芳醇な香り

岩茶は実に人の意志と体力を磨く茶です。台湾烏龍茶、福建閩南烏龍茶、広東潮州烏龍茶に比べ、岩茶の製作技術は最も複雑で、製作期間が最も長い。そのため、岩茶の出荷は毎年最も遅いです。毎年春茶は4月中旬から摘採作業が始まり、5月末には毛茶(荒茶)が完成し、6月には長い後期焙煎精製作業が始まりました。種類によっては、炭火に対する耐性度が違うため、普通8月下旬にはやっとその年の新茶が続々と完成します。一般的に、最初に完成するのは香りの良い高香型の岩茶品種で、後期に完成するのは普通炭火に対する耐性が高い品種で、例えば鉄羅漢、水金亀、半日腰、水仙などの味の濃い品種です。これらの品種の出荷は通常中国の旧暦の中秋節頃になります。だから、岩茶の生産と製作は製茶師チームの体力と気力には非常に大きい試練でもあります。

今年の春の初めの時期の不利な気候で岩茶茶青(生葉)の生産量が減少し、辰翼茶荘の茶師達は多くの困難を乗り越え、新しい製茶設備を導入し、更に岩茶做青工芸を改善しました。ですから、今年の岩茶の香りはとても優れ、茶湯の苦味も渋みも少ないです。私たちは努力の成果を得たことに喜び、そして私たちを信頼して支えてくれた茶友様と分かち合いたいです。

9月9日には、今年の新茶6品種をネットショップで正式に販売します。これら6個の商品ですが、香りの表現が優れており,それぞれに特徴があります。また、年の違う同じ品種の岩茶を1つセットにし、面白い飲み比べセットを作りました。同じ品種の岩茶でも、同じ茶師が作るものでも、年によって茶の表現が異なる点がワインに似ています。岩茶は1つ非常に個性のある茶で、香り、苦味、余韻などの特徴は互いに影響して、茶友様にとって、最後の感じはお茶に対する主観的な総合評定です。岩茶の飲み比べはいかがですか、好きな岩茶を見つけて頂ければ幸いです。

天気はだんだん涼しくなってきますが、私たち武夷山の岩茶焙煎工場では相変わらず熱いです。岩茶の焙煎温度は普通80度から120度の間で、通常岩茶の1回の焙煎時間は10 ~ 12時間ですが、より繊細でまろやかな味わいが作り出すため、今私達は焙煎温度を少し下げて、焙煎時間を長くしました。これはまた、岩茶の生産コストと人件費を掛かりましたが、岩茶の品質を向上させるためには、もはや重要ではありません。今後も続々と商品が発売されますので、Instagram、Facebook、Twitter、公式ブログの更新にご注目くださいませ。

最後に茶友様のご信頼とご応援に感謝し、皆様と一緒に岩茶のすばらしさと楽しみを分かち合うことができるように誠にお待ちいたしております

 

2020年春の岩茶新茶もうすぐ販売になります

2020年春の岩茶新茶もうすぐ販売になります

 今日は9月の一日目です。忙しい8月はすでに過ぎて、9月はやはり引き続き忙しく、そして楽しみに満ちています。


 辰翼茶荘の2020年春の岩茶新茶は続々と日本で販売されます。今年の新しい岩茶はとても楽しみです。なぜなら今年の辰翼茶荘の岩茶は工芸上で更に向上させたことができたためです。

 私達の茶園が上等なの「茶青」(生茶葉)を収穫したおかげで、「做青」工程では発酵の程度を高めること、同時に「做青」の温度をコントロールすること、人工の「摇青」割合は大幅に増やすこと、これらの工夫を加えました。ですから、今年の岩茶の香りは武夷山の春の花の海に身を置くようで、更に優雅で魅力的です。初期に発売された岩茶は、低温でゆっくり焙煎方法を採用しています。焙煎温度をコントロールし、焙煎時間を長くします。人工と材料のコストをかかったが、茶葉の低い含水率が保たれている状態で、いろいろな香りが完全に残すことができました。

 辰翼茶荘の武夷山工場では、全ての岩茶が予定通りに焙煎作業が行われています。

 日日是好日,天天有好茶。

夏季限定セットHOT SALE 売れ筋商品

夏季限定セットHOT SALE 売れ筋商品

今年の夏がこんなに暑いとは思いませんでした。連日の暑さに疲れと怠さが重なり、一日中ぼうっとしていました。このような天気で、人体のエネルギーと水分の消費はいつもよりもっと大きく、直ち補充することは更に大事になります。冷たいジュース、コーヒー、アイスクリームは一瞬冷たい感じがしますが、これは一時的なものです。糖分の多い食品は、食べ終わった後も喉が渇いています。だから、皆様は天然の健康茶を飲みましょう。


 岩茶は緑茶や紅茶のように最適な飲用季節がありません。岩茶は温和で、一年中飲むことができます。辰翼茶荘では長年の経験と、自社産の異なる品種の岩茶についての理解を基に、夏季用の岩茶セットをお勧めです。先月からこのセットが大歓迎されています。来月には夏季限定セットを継続し、10月にも販売終了とさせていただきます。

お客様の声

お客様の声

皆様、こんにちは!いつも皆様からご信頼と応援を頂き、ありがとうございます。そして、たくさんの方々からコメントを寄せて頂き、本当に感謝しております。やはり美味しいお茶を飲む時の感動はお茶友様にもシェアしたいですね。ここでSNSからお客様の声をいくつを紹介させていただきます。

暑い日こそ、岩茶を飲もう!!

「連日暑過ぎるのですが…何となく、ほぼ毎日、朝茶に岩茶を飲むなど。今朝は『辰翼茶荘』さんの「丹桂」まるでカカオニブの様なコク豊かな味と、ほんのり干し杏の様な甘酸っぱさ…岩茶だなぁー!」

白鶏冠が好評!! 嬉しい、更に美味しいお茶を作る励みになります。

「辰翼茶莊さんで購入した白鶏冠を開封。とてもおいしくて言葉を失う。たぶん今年飲んだお茶の中でもベストに入るくらい。」

正山小種、武夷紅茶が好きな方、ぜひどうぞ

「辰翼茶荘さんの正山小種無煙です。香ばしいラプサンとかとはまた別の部類。いわゆるミネラル感溢れるとかフルーティーな方。渋み苦みないので飽きずに飲める」

九龍窠 肉桂 自信を持って言える絶品です 

「辰翼茶莊のお茶を淹れました。とろみのある滑らかなな茶液で、果実香とスパイシーさのあとに少し清涼感もあります。苦渋みなく、冷めてくると甘味と旨みがどんどん出てきます」

岩茶 奇蘭 皆様に愛されていますね

「ふわふわ甘い蘭香はパウダリー。軽やかだけど奥に蜜香感がしっかり。」

「フリージアの様な花香から始まり…キャラメリゼした金柑シロップの様な甘香ばしい余韻で〆るお味でした。美味だったわぁー」

「雨降る朝ですが、蘭香の甘い香りがふわふわと立ち上って、とても心地好いです。
晴れた日だったら、もっと香り良く入るんでしょうね。お茶屋さんに改めて感謝しながら頂きます。こうやって私が中国茶に触れられるのも、色々な工夫があってのことですし」

白瑞香 迷ったらこれを!

「辰翼茶荘さんの武夷岩茶 白瑞香を蓋碗で。エコ茶会で1パックしか買ってこなかったので今回で飲み終わり。華やかな香りで美味しかった~。」

まだまだ、たくさんのコメントを頂いております、どうもありがとうございます。これからも皆様のコメントを読むのを心待ちにしております。そして、次回も「お客様の声」を掲載することを考えております。ここのブログでは皆様の交流広場になりますように頑張ります。どうぞ宜しくお願い致します。